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シャトー・ローラン・ド・ビィ’12(2012)(ACメドック:クリュ・ブルジョワ)(赤・FB)(75

3,980円税別

  • シャトー・ローラン・ド・ビィ’12(2012)(ACメドック:クリュ・ブルジョワ)(赤・FB)(75

シャトー・ローラン・ド・ビィ’12(2012)(ACメドック:クリュ・ブルジョワ)(赤・FB)(75

ブラインド・テイスティングで

5大シャトーやペトリュスを超えた実力!

3,980円税別

1本あたり3980円(税別)

お届け予定日 2020年10月31日(土) 前後
  • タイプ 赤ワイン
  • 生産国 フランス
  • 生産地 ボルドー
  • 味わい フルボディ
  • 本数 1本
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〝ブラインド・テイスティングで5大シャトーやペトリュスを超えた実力!シャトー・ローラン・ド・ビィ’12シャトー・ローラン・ド・ビィ’12生産者 ドメーヌ・ローラン・ド・ビィ
〝当主のジャン・ギヨン氏/ぶどう品種:メルロー ドメーヌ・ローラン・ド・ビィは、メドックのベガタン村ビィ地区の最高の区画に拠点を持つ、クリュ・ブルジョワの生産者です。1989年にファーストヴィンテージをリリースし、それ以降常にトップクラスの評価を得て、2003年にはクリュ・ブルジョワ・シュペリュールに格上げされました。
 創業者で現オーナーのジャン・ギヨンは、1949年生まれ。元々はパリでデザイナーをしていましたが、「素晴らしいワインを造り、世界に北メドックの魅力を見せる」と一念発起。醸造家に、数々の最優秀醸造家賞を誇る世界屈指の醸造家リカルド・コタレッラ。コンサルタントに、ボルドー大学ワイン研究の権威で、グラン・クリュ協会会長も務めたアラン・レイノー博士の両氏を招聘。当初2haから始まったワイン造りは、現在85 に及び、7つのシャトーを所有するまでに発展しました。
 ローラン・ド・ビィが手がけるワインの特長は、畑の粘土土壌とメルロー比率の高さ。メドックの中でもより豊満なコクを備えた、力強いボディを引き出したワインを造ります。そして新樽の風味とみごとに調和したリッチな円熟感。そうした魅力的なスタイルを、早いうちから楽しめるのがローラン・ド・ビィの素晴らしさです。

ローラン・ド・ビィロバート・パーカーも絶賛!
パーカーは「ギヨン氏の類い希な努力が、クリュ・ブルジョワの域を超えたワインを完成させた」と絶賛。
パーカーポイントでも90点台の常連となっています。

◆ロバート・パーカー
1947年アメリカ・メリーランド州ボルチモア生まれ。100点満点でワインをテイスティング評価するパーカーポイント(詳細は後述)を編み出し、それまでのワイン業界の常識を覆す衝撃を与えました。そして、ワイン文化の発展に貢献した功績により、フランス大統領からレジオン・ドヌールの十字騎士勲章とメリット勲章を受けました。彼の驚異的な試飲能力と記憶力を称し、“世界一の舌” “神の舌を持つ男”の異名を持っています。
ブランド・テイスティングで5大シャトーやペトリュスを超えた実力!
2006年にグラン・ジュリー・ヨーロピアン(★)が行った、1995年ヴィンテージのボルドー対ナパ・ヴァレーのブラインド・テイスティングで、「シャトー・ローラン・ド・ビィ」が12位を獲得。13位ラフィット・ロートシルト(同位シュヴァル・ブラン)、18位ペトリュス、26位マルゴー、31位オー・ブリオンなど、数々の高名シャトーを凌ぐ快挙を遂げました。?
ローラン・ド・ビイが12位に!
★グラン・ジュリー・ヨーロピアン
「徹底した客観性で優れたワインを評価する」目的で、ワイン業界人たちによって1996年に設立。多くの国から審査員を選抜し、厳密なテイスティングのルールを設定・公表。一切の商業主義から独立した組織です。メンバーは、世界最高ソムリエのオリヴィエ・プーシエをはじめとする20名の固定員と、13名のゲスト・テイスターで構成されています。?
クリュ・ブルジョワ・カップ2015でベスト12ワインに選出!
会場の様子2015年6月、クリュ・ブルジョワ連盟と雑誌『ル・ポワン』の主催で、クリュ・ブルジョワの品評会「クリュ・ブルジョワ・カップ」が開かれました。5回目となる今年の対象は2012ヴィンテージで、174点が出品されました。ブラインド・テイスティングの結果、「シャトー・ローラン・ド・ビィ」がベスト12ワインの1本に選ばれました。

ローラン・ド・ビイのワイン造りのこだわり
二代目マチュー・ギヨン氏ボルドーにはワインが本当にたくさんあります。
ワインの数だけ生産者もいますから、自分たちだけのワインを造ることがとても重要です。“この生産者だからこそ味わえるワイン”でなければいけないと思っています。
私は“ワイン造りはアート”だと考えていて、アートにはインスピレーションとオリジナリティが大切です。ほかの誰も真似のできないものを生み出すーアートもワインも同じです。具体的にいえば、私たちはメルローとプティ・ヴェルドの使い方にローラン・ド・ビィの独自性を見出し、メドックといえばカベルネ・ソーヴィニヨンが主ですが、私たちがもっとも多く使う品種はメルローです。カベルネ・ソーヴィニヨンはサブとし、そしてプティ・ヴェルドを使って個性を強調します。ローラン・ド・ビィだからこそ飲めるワインだと自負しています。

シャトー・ローラン・ド・ビイ’12
【品種】メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%、カベルネ・フラン10%、プティ・ヴェルド10%
【合う料理】ビーフシチュー、ポークカツレツ トマトソース
明るいルビー色の輝きが赤紫色の中に鮮やか。赤い花を連想させる広がりのある色調です。ブラックチェリー、コンポートのイチジクの香りに樽由来のとろみのある香り。 ボリュームのある果実味を酸味とタンニンが包み込み、バランスの良い味わい。土や葉のスパイスが後口にスモーキーに出てきます。
シャトー・ローラン・ド・ビイ’12

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お届け内容

■シャトー・ローラン・ド・ビィ’12

(ACメドック:クリュ・ブルジョワ/赤・FB)

☆パリ・コンクール金賞

☆ワイン・アドヴォケイト90ポイント



[メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%、カベルネ・フラン10%、プティ・ヴェルド10%]



【合う料理】

ビーフシチュー、ポークカツレツ
トマトソース



【テイスティングコメント】

明るいルビー色の輝きが赤紫色の中に鮮やか。赤い花を連想させる広がりのある色調です。ブラックチェリー、コンポートのイチジクの香りに樽由来のとろみのある香り。ボリュームのある果実味を酸味とタンニンが包み込み、バランスの良い味わいです。土や葉のスパイスが、後口にスモーキーに出てきます。





【ドメーヌ・ローラン・ド・ビィ】

ドメーヌ・ローラン・ド・ビィは、メドックのベガタ村ビィ地区の最高区画に拠点を持つ、クリュ・ブルジョワの生産者です。

1989年にファーストヴィンテージをリリースし、それ以降常にトップクラスの評価を得て、2003年にはクリュ・ブルジョワ・シュペリュールに格上げされました。



ローラン・ド・ビィが手がけるワインの特長は、畑の粘土土壌とメルロー比率の高さ。メドックの中でもより豊満なコクを備えた、力強いボディを引き出したワインを造ります。そして新樽の風味とみごとに調和したリッチな円熟感。そうした魅力的なスタイルを、早いうちから楽しめるのがローラン・ド・ビィの素晴らしさです。




【5大シャトーやペトリュスを超えた!】

2006年にグラン・ジュリー・ヨーロピアンが行った、1995年ヴィンテージのボルドー対ナパ・ヴァレーのブラインド・テイスティングで、「シャトー・ローラン・ド・ビィ」が12位を獲得。13位ラフィット・ロートシルト(同位シュヴァル・ブラン)、18位ペトリュス、26位マルゴー、31位オー・ブリオンなど、数々の高名シャトーを凌ぐ快挙を遂げました。




■750ml※FB=フルボディ(株)ベルーナは通信販売酒類小売業免許を付与されています。※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。