希少な白入り!シャトー・マルゴー満喫4本
左から
- パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー’21(ACマルゴー)
- パヴィヨン・ブラン・スゴン・ヴァン’23(ACボルドー)
- シャトー・マルゴー’12(ACマルゴー:第1級グラン・クリュ)
- パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー’23(ACボルドー)
シャトー・マルゴー
5大シャトーの中で唯一メドックのマルゴー地区マルゴー村から選ばれたシャトー。1885年のパリ万博で行われたテイスティング格付けにおいて20点満点を叩き出した唯一の格付けシャトーであり、ボルドーの中で最も高貴でエレガントな女性的なワインと言われました。
メドック地区において最も南側に位置するマルゴー地区は5つの村にまたがります。点在する79の生産者のうち、実に4分の1にあたる21シャトーが格付けシャトーという、ボルドーの中でももっとも高い割合をもつのがこのマルゴーアペラアシオンです。そのことから最も高級ワインのイメージが強いのもポイヤックとならぶこのマルゴー地区と言われます。
マルゴー地区は比較的ぶどう畑の割合が低く全体の2割ほどが畑となっています。シャトー・マルゴーはそのなかでも年間の生産量は35万本で、これは5大シャトーの中でも少ないことから希少性の高い高級メドックワインのひとつと言われています。イメージ、実力をともにして、そのトップの地位を確固たるものにしてきたシャトー・マルゴーは今もなお世界中から愛される至宝のボルドーワインの代表格です。
生産量約8,000本のみ!マルゴー白のセカンド
ファーストラベルの生産基準は年々厳しくなっており、近年では収穫量全体の半分以下のぶどうしか使用されません。そのような中、500年という長いシャトー・マルゴーの歴史の中で2022ヴィンテージより満を持して誕生したのがこのセカンドワイン。若いうちから楽しめるとともに優に20年も熟成させることができます。
希少なマルゴー白2023ヴィンテージが新入荷
わずか12haの畑から厳選されたソーヴィニヨン・ブラン100%で造られるシャトー・マルゴーの白ワイン。畑はシャトーの由緒ある区画に位置し、平均樹齢約50年のぶどうが植えられています。繊細さ、豊かな香り、そしてバランスの良さで定評があり、優雅さと爽やかさ、そして卓越した熟成ポテンシャルを兼ね備えています。
ムートン&ラフィット2014ヴィンテージ
左から
- シャトー・ムートン・ロートシルト’14(ACポイヤック:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・ラフィット・ロートシルト’14(ACポイヤック:第1級グラン・クリュ)
2014年を1級シャトーで贅沢に飲み比べ
2014年は、2009年や2010年のような歴史的なグレートヴィンテージではないものの、それに次ぐクオリティの高さを誇る素晴らしいヴィンテージ。7月~8月にあまり気温が上がらず、ぶどうの成熟はゆっくり進みましたが、9月は天候に恵まれ気温が上がったため、平等に実をつけた健康的なぶどうを収穫することができました。カベルネ・ソーヴィニヨンは特に出来の良い年となりました。
カロン・セギュールのセカンド&ブルゴーニュ村名ワイン入り!
フランスプレミアム赤ワイン6本
左から
- シャトー・ラモリエール’22(ACフロンサック/赤・フルボディ)
- ドメーヌ・ラファージュ・カビロ(ACモーリー・セック/赤・フルボディ)
- サヴィニー・レ・ボーヌ・ノーダン・ペール・エ・フィス(ACサヴィニー・レ・ボーヌ/赤・ミディアムボディ)
- ル・マルキ・ド・カロン・セギュール’22(ACサン・テステフ/赤・フルボディ)
- シャトー・クロ・ド・ブアール’16(ACモンターニュ・サン・テミリオン/赤・フルボディ)
- パグス・ド・ラグランジュ’20(ACオー・メドック/赤・フルボディ)
シャトー・ラモリエール
有名醸造家のパトリック・レオン氏がムートン引退後に創設。ムートンの伝統的な製法を取り入れ高品質なワインをリリースし続けています。
ドメーヌ・ラファージュ・カビロ
モーリー・セックは、2011年に正式にアペラシオンとして承認されたばかりの注目産地。古くから高品質な酒精強化ワインの産地として知られ、恵まれたテロワールを持っています。
サヴィニー・レ・ボーヌ・ノーダン・ペール・エ・フィス
ブルゴーニュの北に位置するサヴィニー・レ・ボーヌ。畑は丘の上に登った斜面にあり、石灰質が多く高度もあることから、繊細さとタンニンの調和のとれたワインが生まれます。
ル・マルキ・ド・カロン・セギュール
18世紀、シャトーを所有していたセギュール侯爵が「私はラフィットやラトゥールを造るが、心はカロンにある」と語り、その思いからラベルにハートが描かれるようになりました。ギフトにも喜ばれる1本です。
シャトー・クロ・ド・ブアール
シャトー・アンジェリュスのオーナーの姉であるコラリー・ド・ブアール氏が、アンジェリュスで10年経験を積んだ後に独立し経営しているシャトー。近隣にはトロロン・モンドをはじめとするサン・テミリオンのトップシャトーが多くあり土壌にも恵まれています。
パグス・ド・ラグランジュ
サン・ジュリアンの格付け3級シャトー・ラグランジュが、オー・メドックの畑から造るカジュアルワイン。豊かな果実味とソフトなタンニンを兼ね備えた上品な1本です。
世界のプレミアムワイン
ロートシルトファミリー世界のプレミアムワイン
左から
- オーパス・ワン’22(AVAナパ・ヴァレー)
- アルマヴィーヴァ’23(DOプエンテ・アルト)
- シャトー・ダルマイヤック’22(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
- ル・プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルト’15(ACポイヤック)
- シャトー・クレール・ミロン’21(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
フィリップ・ド・ロートシルト氏はムートンのワイン造りをこれまで以上に本格化させた人物です。1973年にシャトー・ムートンは2級から1級へ異例の昇格。1978年にはカリフォルニアにオーパス・ワンを建設し、ナパ・ワインに一層の格を与えました。
スーパーセカンド入り!格付け2級シャトー6本
左から
- シャトー・グリュオ・ラローズ’20(ACサンジュリアン:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン’15(ACポイヤック:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ’19(ACサン・ジュリアン:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド’18(ACポイヤック:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・ブラーヌ・カントナック’21(ACマルゴー:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・ラスコンブ’19(ACマルゴー:第2級グラン・クリュ)
手軽に楽しむメドック格付けシャトー6本
左から
- シャトー・ベルグラーヴ’22(ACオー・メドック:第5級グラン・クリュ)
- シャトー・ラグランジュ’20(ACサン・ジュリアン:第3級グラン・クリュ)
- シャトー・ベイシュヴェル’21(ACサン・ジュリアン:第4級グラン・クリュ)
- シャトー・ジスクール’21(ACマルゴー:第3級グラン・クリュ)
- シャトー・ダルマイヤック’15(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
- シャトー・ローザン・ガシー’21(ACマルゴー:第2級グラン・クリュ)
25年熟成 シャトー・マルゴーのセカンドを
マグナムボトルで
今年で25年熟成!
シャトー・マルゴーのセカンドを堪能
シャトー・マルゴーのセカンドラベルであるパヴィヨン・ルージュは、ファーストラベルと同じ伝統的な醸造技術で、若樹のぶどうから造られます。2001ヴィンテージはファーストラベルに近いタンニンのテクスチャーと上品さを兼ね備えた仕上がりとなり、まさにパヴィヨン・ルージュの成功年といえる年。ワインの女王シャトー・マルゴーのスタイルを受け継いだその魅力を、大迫力のマグナムボトルでご堪能ください。
シャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオン・ブラン
畑はオー・ブリオンの真向かい!
ペサック・レオニャン白の真髄
シャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオンは、シャトー・オー・ブリオンと道一つ挟んだ向かいにあり、畑はそれぞれ沿うように広がっています。さらにオー・ブリオンと同じディロン家が所有しているというまさに兄弟的存在。セミヨンとソーヴィニヨン・ブランで造られるこの白ワインは、グラーヴの個性が余すところなく表現されており、リッチで長命なことから「ワイン通のためのワイン」と言われています。
アルマヴィーヴァ入り!
チリの極上ワイン4本
左から
- エプ’23(DOプエンテ・アルト)
- アルマヴィーヴァ’21(DOプエンテ・アルト
- セーニャ’09(DOアコンカグア・ヴァレー)
- クロ・アパルタ’19(DOアパルタ)
定期コース
【冷蔵便】
クール代月々330円(税込)が掛かります。
ご希望の方はご注文確認画面で「クール便」を選択してください。
※1年間の支払い総額は1,158,960円(税込)冷蔵便をお申込の場合、1年間の支払い総額は1,162,920円(税込)
3月・8月には、
マグナムボトルも入る!
【3月お届け】
パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー’01 マグナムボトル
(ACマルゴー)
【8月お届け】
ニュイ・サン・ジョルジュ・エジェルテ’99 マグナムボトル
(ACニュイ・サン・ジョルジュ)
11月には、
シャンパーニュ ポメリーをプレゼント!
ポメリー・ブリュット・ロワイヤル
(ACシャンパーニュ)











