シャトー・マルゴー 2019詰め合わせ
シャトー・マルゴー・トリロジー
シャトー・マルゴー 2019詰め合わせ
左から
- シャトー・マルゴー’19(ACマルゴー:第1級グラン・クリュ)×3
- パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー’19(ACマルゴー)×2
- パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー’19(ACボルドー)×1
2019を堪能する6本
シャトー・マルゴー2019年の、ファーストラベル3本、セカンドラベル2本、そして希少な白ワイン1本を、シャトーオリジナルの木箱に入れてお届けするファン必見の限定アソートセットです。ファーストラベルはワイン・アドヴォケイト100ポイントを獲得。セカンドラベルも素晴らしい出来となり、「20年前であればすべてファーストラベルに採用されていたレベル」とシャトー自ら太鼓判を押すほどです。さらに、たった12haの畑からソーヴィニヨン・ブラン100%で造られる希少な白ワインも入り、シャトー・マルゴー2019年の魅力を隅から隅まで味わえる6本となっております。例えばファーストラベルのうち1本は早いうちに飲んでみて、2本目はその5年後、3本目はさらに数年後、というように味わいの変化を楽しむのもおすすめです。
※当店では、木箱付商品も全検品を実施しております。釘は安全のため、全て抜いた状態でお届けさせて頂きます。※木箱留めの釘を抜く際、木材に割れや欠けが発生する場合がございますが、予めご了承ください。※釘片、木材片等でお怪我をされた場合は、責任を負いかねますのでご注意願います。
ボルドーワイン特集
1級シャトー
2015ヴィンテージコレクション
左から
- シャトー・オー・ブリオン’15 (ACペサック・レオニャン:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・ムートン・ロートシルト’15 (ACポイヤック:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・ラフィット・ロートシルト’15 (ACポイヤック:第1級グラン・クリュ)
シャトー・オー・ブリオン
見事なバランスと絶妙な芳香。この上なく魅惑的でありながら、同時に気負いのない自然体の美しさを備えています。
メルロー50%、カベルネ・ソーヴィニヨン42%、カベルネ・フラン8%
シャトー・ムートン・ロートシルト
ラベルはドイツ人画家ゲルハルト・リヒター氏の作品。偶然に任せつつ、かつ巧妙に練り上げられたこの色彩は、生き生きとした素材感と芳醇さが調和したアッサンブラージュと通じるものがあります。
カベルネ・ソーヴィニヨン82%、メルロー16%、カベルネ・フラン2%
シャトー・ラフィット・ロートシルト
肉厚でしなやかなタンニン、筋の通った鋭い酸。瓶詰時よりも複雑味が増しつつあるラフィット2015は飲み頃の入り口に立っています。
カベルネ・ソーヴィニヨン91%、メルロー9%
シャトー・オー・ブリオン
3つのヴィンテージを飲み比べ
左から
- シャトー・オー・ブリオン’19(ACペサック・レオニャン:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・オー・ブリオン’20(ACペサック・レオニャン:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・オー・ブリオン’21(ACペサック・レオニャン:第1級グラン・クリュ)
2019
素晴らしい収穫条件が整った2019年。昼夜の寒暖差によりぶどうの糖度が上がり、また恵の雨が過熟を防ぎました。味わいは豊潤かつ肉厚で、堂々とした骨格と力強さにタンニンが見事に溶け込んでいます。
2020
2019よりもさらにリッチで凝縮感があり、クラシックなバランスと骨格を持つ出来栄え。2018,2019のグレートヴィンテージと並び「トリロジー(三部作)」と称され高い評価を得ています。
2021
凝縮感、果実味、甘いタンニン、生き生きとしたタンニンが何層にも重なり合い、長く突き抜けたフィニッシュ。1990年代のヴィンテージを彷彿とさせるクラシックな味わいです。
シャトー・マルゴー入り!
格付けシャトー6本
左から
- シャトー・マルゴー’06(ACマルゴー:第1級グラン・クリュ)
- シャトー・コス・デストゥルネル’15(ACサン・テステフ:第2級グラン・クリュ)
- シャトー・パルメ’11(ACマルゴー:第3級グラン・クリュ)
- シャトー・カロン・セギュール’05(ACサン・テステフ:第3級グラン・クリュ)
- シャトー・ポンテ・カネ’06(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
- シャトー・デュアール・ミロン’18(ACポイヤック:第4級グラン・クリュ)
今が飲み頃!グランヴァン厳選6本
左から
- カリヨン・ダンジェリュス’12(ACサン・テミリオン・グラン・クリュ)
- シャトー・パプ・クレマン・ルージュ’20(ACぺサック・レオニャン)
- ル・クラレンス・ド・オー・ブリオン’10(ACぺサック・レオニャン)
- シャトー・ダルマイヤック’15(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
- シャトー・ラ・モンドット’12(ACサン・テミリオン:第1特別級Bグランクリュ)
- ポイヤック・ド・ラトゥール’17(ACポイヤック)
右岸のトップに君臨する
唯一無二のテロワール
シャトー・シュヴァル・ブラン’09
カベルネ・フランを主体とする世界的にも珍しいセパージュから生まれるコクとエレガントな味わいは、まさにシュヴァル・ブランの真骨頂。ポムロールに近いねっとりしたテクスチャもこのシャトーにしか出せない個性を生み出しています。
希少かつ映えるマグナムで
堪能するラトゥール’97
シャトー・ラトゥール’97
マグナムボトル
今年で29年熟成を迎える1997年のラトゥールは、いまや市場になかなか出回っていない希少なヴィンテージです。また、マグナムボトルは酸素に触れる面積が少ないためフルボトルよりも酸化がゆるやかに進み、ゆっくりじっくりと旨味を増しながら熟成します。
ラフィットが手掛けるシャトー・デュアール・ミロンの
セカンドラベル入り!
ボルドー上級クラス赤ワイン5本
左から
- ロランジェリー・ド・カントメルル’17(ACオー・メドック)
- シャトー・ラモリエール’22(ACフロンサック)
- レスプリ・ド・シュヴァリエ・ルージュ'19(ACペサック・レオニャン)
- ムーラン・ド・デュアール’22(ACポイヤック)
- パストゥーレル・ド・クレール・ミロン’21(ACポイヤック)
世界のプレミアムワイン
左から
- フィサン・クロ・エントレ・デュー・ヴェレ・モノポール・ドメーヌ・デュ・クロ・サン・ルイス’22(ACフィサン/赤)
- マルサネ・ジュリエット・フェズ’18(ACマルサネ/赤)
- モレ・サン・ドニ・ドメーヌ・エディ・モレ’22(ACモレ・サン・ドニ/赤)
- ニュイ・サン・ジョルジュ・デュフルール・ペール・エ・フィス’14(ACニュイ・サン・ジョルジュ/赤)
- ピュリニー・モンラッシェ・ドメーヌ・ジャン・モニエ・エ・フィス’23(ACピュリニー・モンラッシェ/白)
- ムルソー・クロ・デュ・クロマン・ドメーヌ・ジャン・モニエ・エ・フィス’23(ACムルソー/白)
- ラドワ・モーリス・ジャンティヨム’23(ACラドワ/白)
- マランジュ・ドメーヌ・フラン・デサージュ’23(ACマランジュ/白)
『コート・ド・ニュイ』
ピノ・ノワールに適したテロワールといわれており、生産量のほとんどが赤。世界一高価なワインといわれるロマネ・コンティなど世界最高峰の赤ワインを生み出しています。有名でなくとも、各村で優れたワインが生産されており、お気に入りの村名ワインを見つける楽しみもあります。
『コート・ド・ボーヌ』
赤白ともに上質なワインを生み出すブルゴーニュワインの心臓部。ラドワ・セリニーとマランジュの丘の間に南北20kmにのびています。特に白はモンラッシェやムルソーなど世界に名高い辛口白ワインを産出しており、シャルドネの理想郷としてその名を世界に轟かせています。
左から
- オーパス・ワン’21(AVAナパ・ヴァレー)
- アルマヴィーヴァ’21(DOプエンテ・アルト)
- ル・プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルト’14(ACポイヤック)
- シャトー・ダルマイヤック’11(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
- シャトー・クレール・ミロン’15(ACポイヤック:第5級グラン・クリュ)
フィリップ・ド・ロートシルト氏はムートンのワイン造りをこれまで以上に本格化させた人物です。1973年にシャトー・ムートンは2級から1級へ異例の昇格。1978年にはカリフォルニアにオーパス・ワンを建設し、ナパ・ワインに一層の格を与えました。
定期コース
【冷蔵便】
クール代 月々330円(税込)が掛かります。
ご希望の方はご注文確認画面で「クール便」を選択してください。
※ 1年間の支払総額778,800円(税込) 冷蔵便をご利用の場合 最大782,760円(税込)
2級スーパーセカンド&1級も手に入る!
格付けシャトーから人気の銘柄を中心に集めた1年コース















